△中日5−5広島△(延長12回引き分け)2006年6月30日(金)ナゴヤドームで中日ドラゴンズ対広島東洋カープ、プロ野球公式戦9回戦が行われた。中日の先発はエース川上憲伸、広島の先発は佐々岡で18時00分試合開始。
1回表、川上が立ち上がりに新井の2点二塁打で先制された。1回裏、立浪タイムリー、井上タイムリーで同点に追いつき英智の二塁打で2点を追加して4対2と逆転した。2回表、東出、梵、前田のタイムリーで3点を失い4対5と逆転を許す。6回裏、2死二塁で川上がベイルからタイムリー二塁打を放ち、同点とした。先発川上憲伸は8イニングを投げて11安打、5失点で降板した。試合は延長に突入したが両軍攻めきれず、延長12回、5対5で引き分けた。
※画像=1回裏、中日1死二塁、立浪が右翼線にタイムリー二塁打を放つ=ナゴヤドーム
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●ヤクルト4−6中日○(延長11回中日勝利!)
●ヤクルト3−6中日○(久々に3番に座った井端が活躍)
○ヤクルト3x−1中日●(スタメン出場の奈良原が移籍後初ヒット)
○中日7x−4巨人●(福留孝介負傷退場するも上原を攻略して逆転勝利)
○中日6x−5巨人●(延長11回中日サヨナラ勝ち)
○中日4−1巨人●(川相、奈良原が9回の守りを固める)
日本ハムから金銭
●中日1−4
○中日5x−1ソフトバンク●(中日4連勝)
○中日4x−0
●西武1−7中日○(やったねカバちゃん!昌に並んだ)
△西武4−4中日△(延長12回引き分け)
●西武1−2中日○(さすがエース川上憲伸連敗止めた)
●中日1−2日本ハム○(川相のバスターエンドランは失敗)



















