○中日4x−3ヤクルト●()2006年7月11日(火)石川県立野球場で中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズ、プロ野球公式戦8回戦が行われた。中日の先発は朝倉健太、ヤクルトの先発はガトームソンで18時00分試合開始。
3回裏、中日はヤクルト先発ガトームソンから森野、荒木のタイムリーで2点を先行。ヤクルトは中日先発朝倉に3回まで1安打無得点。 ヤクルトは4回、リグスの20号ソロで1点を返すが中日も井上が2号2ランで4−1とする。ヤクルトは6回にラロッカの適時打で2点差に詰め寄った。中日が逃げ切って5連勝。貯金を今季最多となる18とした。先発朝倉は8勝目を挙げた。
※画像=4回裏、2死二塁、井上一樹が2ランHRを放つ=金沢
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○中日8x−1
●読売5−9中日○(巨人に11
●読売1−2中日○(ウッズ逆転打でGに5連勝!)
●読売0−4中日○(中日7月初勝利!)
7月21、22日に行われるプロ野球オールスター
●中日0−3
●中日7−8



















