2006年11月1日のニュースとして、中日ドラゴンズは2軍監督に辻発彦氏の就任を発表した。契約は2年で背番号は未定。就任会見で抱負を語ったなどです。※画像=中日球団事務所で就任会見を行った辻発彦新2軍監督
■中日が辻氏と2軍監督契約(日刊スポーツ)
中日は1日、名古屋市内の球団事務所で来季の2軍監督に内定していた辻発彦氏(48=日刊スポーツ評論家)と契約した。契約期間は2年。辻2軍監督は「本当に強いチーム、連覇できるようなチームができるように、少しでも役に立てるように頑張りたい」と話した。4日からナゴヤ球場で始まる秋季キャンプからチームに合流する予定。
■中日、辻発彦氏の2軍監督就任を発表(サンスポ)
中日は1日、辻発彦氏(48)の2軍監督就任を発表した。来年1月1日からの2年契約。
西武の黄金期を支え、ヤクルト、横浜、WBC日本代表のコーチ経験がある辻氏は「下からの突き上げがないと常勝チームはつくれない。1軍を脅かす選手を育てたい」と抱負を語った。
■中日2軍監督に辻氏=プロ野球(時事通信)
中日は1日、来季の2軍監督に辻発彦氏の就任を発表した。契約期間は2007年1月から2年間。
辻氏は西武時代に二塁手としてチームの黄金期を支え、ヤクルトに移籍後1999年に引退。その後はヤクルト、横浜のコーチを歴任した。辻氏は「チーム内で危機感がないと常勝チームはできない。1軍に選手を送り込めれば」と抱負を語った。
■中日:来季の2軍監督に辻氏 契約期間は2年間(毎日新聞)
中日は1日、辻発彦氏(48)の2軍監督就任を発表した。来年1月1日から2年契約。背番号は未定。辻氏は84〜95年に西武、96〜99年にヤクルトで内野手として活躍。西武時代は6度の日本一に貢献し、黄金期を支えた。93年に首位打者を獲得。00、01年はヤクルト、02年は横浜でコーチを務めた。「目標の常勝チームに少しでも役に立てればと思う。1軍に選手を送り込みたい」と抱負を述べた。
■中日小林がキャンプへ向け110球(日刊スポーツ)
中日の4年目左腕の小林正人が、ブルペンで110球の投球練習を行った。「4日からの(秋季)キャンプに備えてしっかり体を作るためです。球数が多いという意識はないですよ」とさらり。左のワンポイントで1軍生き残りをかけるだけにキャンプには万全で臨む覚悟。「シーズン中はあまり球数が多くないから。突然投げると体もびっくりするので、ケガだけはしないために」と準備を整えていた。
■中日キャンプにLGが参加(スポーツ報知)
中日は1日、ナゴヤ球場で4日から始まる秋季キャンプに韓国プロ野球LGの選手、コーチが参加すると発表した。
中日ドラゴンズの2軍監督に就任した辻発彦と言えば、選手時代に西武ライオンズでの名セカンドとして守備がとても上手くて、しぶといバッティングが持ち味の素晴らしい選手だったと記憶している。日本シリーズの西武ライオンズ対読売ジャイアンツ戦で1塁ランナーの辻が次の打者のセンター前ヒットでクロマティの緩慢な送球の間に一気にホームベースまで帰ってきた凄い走塁が印象的だった。あのプレーは驚きだったので鮮明に覚えている。中日の新2軍監督として若手選手をレベルアップして1軍で活躍出来るようどんどん送り出して欲しい。辻2軍監督に期待したいものだ。



























奥ヒダさん、連休なの?ホント、オーバーホール?だったっけ?してきてくださいね。私は、バイトだけ。試験が近いし、お勉強の3連休になりそうです。こんな時くらいがんばらなきゃ。節約節約、なんてチューハイ飲んでるどうしようもない私・・・・。でも今から少しお勉強します。。。。
コメントありがとうございます。
そう、いぶし銀だね。来季は1軍と2軍で兄弟アベック日本一になってもらいたいですね。
3連休は温泉でのんびりして来ます。
バイトと勉強頑張ってね!