2007年11月8日(木)の中日ドラゴンズニュースとして、今季FA権を取得した岩瀬仁紀投手が8日、東京都内のホテルで伊藤一正球団代表と初交渉に臨み、残留に前向きな姿勢を示した。
プロ野球の守備の名手に贈られる三井ゴールデングラブ賞が8日発表され、セ・リーグは53年ぶりの日本一に輝いた中日から川上憲伸、谷繁元信、荒木雅博、井端弘和、中村紀洋の5選手が受賞した。
中日は8日、高校生ドラフト1巡目指名の赤坂和幸投手(埼玉・浦和学院)と入団交渉を行い仮契約した。
アジアシリーズ2007、予選リーグ、中日ドラゴンズ(日本)対SKワイバーンズ(韓国)が東京ドームで18時5分から行われ、3対6で中日が敗れた。アジアシリーズ3年目にして日本代表チームが初黒星を喫した。
※画像=中日伊藤球団代表との初交渉を終え、笑顔で記者会見する岩瀬仁紀投手=8日、東京都内のホテル
●岩瀬仁紀FA宣言しないで残留を選んだ理由とは ⇒Ranking
●中日アジアシリーズ日本勢初黒星で生じた問題とは ⇒blogmura dragons
【11月8日速報記事】
■中日の岩瀬、残留に前向き 条件提示に「熱意感じた」(共同通信)
今季フリーエージェント(FA)の権利を取得した中日の岩瀬仁紀投手(32)が8日、東京都内のホテルで伊藤一正球団代表と初交渉に臨み、単年と4年の条件提示を受け「できればこの球団でやれるのが一番いいと思っている」と、残留に前向きな姿勢を示した。
今季年俸3億9000万円の岩瀬は記者会見で、単年の場合4億を超える金額を提示されたと明かし「自分なりに考えて結論を出したい」と態度は保留したが「熱意はすごく感じた」と穏やかな表情で話した。残留の場合は、FA権は行使しないという。米大リーグへの移籍については「今年に関しては考えづらい」と否定した。(金額は推定)
◆岩瀬仁紀投手
「入団してから毎年頑張り、今年は日本一まで頑張ったことを評価してもらった。できればこの球団でやれるのが一番いいと思っている。メジャー(挑戦)は今年に関しては考えづらい。」
◆伊藤一正球団代表
「残ってくれると信じている。いい感触をもらった気がする」
■中日から川上ら5人 ゴールデングラブ賞(共同通信)
プロ野球の守備の名手に贈られる三井ゴールデングラブ賞が8日発表され、セ・リーグは53年ぶりの日本一に輝いた中日から川上憲伸投手、谷繁元信捕手ら5選手が受賞した。同一球団の同じバッテリーが2年連続で選ばれるのはセでは初。
パ・リーグは優勝した日本ハムから初受賞のダルビッシュ有投手ら4人が選ばれ、球団最多タイの5人が選出されたロッテと2球団で全9部門を占めた。ダルビッシュの21歳2カ月での受賞は、パでは1999年の松坂大輔投手(西武−レッドソックス)の19歳1カ月に次ぐ若さ。
中日の荒木雅博二塁手、井端弘和遊撃手の二遊間コンビはともに4年連続4度目。中村紀洋三塁手はセでは初で、近鉄時代を合わせて3年ぶり6度目。リーグ制覇した巨人から4年ぶりに選出された高橋由伸外野手は今回最多の7度目の受賞。
パの最多受賞は、福浦和也一塁手と今江敏晃三塁手(ともにロッテ)の3度。西武は11年ぶりに受賞者がなかった。
選考は全国の新聞、通信、放送各社のプロ野球担当記者の投票で行われ、有効投票総数はセが188、パが148。最多得票はセが井端の173、パは森本稀哲外野手(日本ハム)の141。
■連続記録伸ばす名コンビ 中日の荒木と井端(共同通信)
球界を代表する二遊間、中日の荒木と井端は2人が持つ同一コンビによる連続受賞記録を4年に伸ばした。
荒木は故障などの影響で出場が113試合にとどまった。「胸を張って取れたという感覚はない」と控えめだが、同時受賞には「それが一番うれしい」と笑顔を見せた。
両リーグトップの得票数だった井端は「二遊間はコンビと見られがちなので、まだまだ続けたいし、もっと名コンビになりたい」と記録更新に意欲的だった。
■<三井ゴールデングラブ賞>最多受賞はセが中日、パはロッテ(毎日新聞)
★ゴールデングラブ表彰選手★
◇セ・リーグ◇票数 位置
(3)川上憲伸(中) 57 投手
(3)谷繁元信(中)143 捕手
(3)シーツ(神) 52 一塁手
(4)荒木雅博(中)130 二塁手
(1)中村紀洋(中) 79 三塁手
(4)井端弘和(中)173 遊撃手
(2)青木宣親(ヤ)163 外野手
(7)高橋由伸(巨) 95 〃
(2)金城龍彦(横) 91 〃
◇パ・リーグ◇票数 位置
(1)ダルビッシュ有(日) 59 投手
(2)里崎智也(ロ) 96 捕手
(3)福浦和也(ロ) 79 一塁手
(2)田中賢介(日)100 二塁手
(3)今江敏晃(ロ) 82 三塁手
(1)西岡剛(ロ) 66 遊撃手
(2)森本稀哲(日)141 外野手
(2)稲葉篤紀(日)110 〃
(2)サブロー(ロ) 77 〃
【メモ】有効投票者総数はセ188、パ148。()囲み数字は受賞回数。中村紀はパで過去に5度受賞。西岡は05年に二塁手で受賞。
◇川上憲伸投手
「本当に驚いた。納得のいく成績でなかった。(谷繁さんと)2人でとれて良かった。」
◇谷繁元信選手
「投票していただいた方に感謝します。来年はエラーゼロを目指して、一からやっていきたい。」
◇荒木雅博選手
「今年の受賞はないという気持ちでいた。(井端との連続受賞は)一番うれしい。これからも一緒にとっていきたい。」
◇中村紀洋選手
「まさかとれるとは思っていなかった。目標とする賞なので、選んでいただいてありがたい。」
◇井端弘和選手
「全試合出場しての受賞に満足している。(荒木とは)もっと名コンビになりたい。」
■中日、1巡目の赤坂と仮契約=プロ野球・入団交渉(時事通信)
中日は8日、高校生ドラフト1巡目指名の赤坂和幸投手(埼玉・浦和学院)とさいたま市内で入団交渉を行い、契約金7000万円、年俸600万円(以上推定)で仮契約した。
184センチ、83キロの右腕は打者としても高い評価を受けているが、球団は投手として育成していく方針。赤坂は「投手でいくと聞いてうれしかった。強いチームで大変だが、早く一軍に上がれるように体をつくり、チームのためになりたい」と抱負を語った。
■<中日>福留「徹底的に悩みます」…FA権行使について(毎日新聞)
FA権を取得した中日の福留孝介選手(30)は8日、ナゴヤ球場での練習後に取材に応じ、FA権の行使について「方向性は固まりつつある。はっきりとは決めていない。決めるのは(期限の)その前(11日)かその日(12日)になるのでは。徹底的に悩みます」と話した。来年の北京五輪出場を考慮するかと問われた福留は「今の僕自身の判断材料にはならない」と答えた。
■西武・和田、FA移籍へ 中日の獲得が有力(共同通信)
西武の和田一浩外野手(35)が今季初めて取得したフリーエージェント(FA)権を行使し、他球団に移籍する可能性が高いことが8日、分かった。複数の関係者が明らかにした。
残留を要請している西武と9日に話し合い、意思表明する見通し。中日が獲得に乗り出すとみられる。
和田は西武一筋に11年間プレー。複数年契約などを提示されているが、態度を保留している。
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【アジアシリーズ関連記事】
■中日中田は6回3失点(日刊スポーツ)中日の先発中田が、6回4安打3失点でマウンドを下りた。0−0の4回1死二塁で李晋映をゴロを打ち取ったが、荒木の送球を一塁新井がはじいて先制点を献上した。6回にもエラーがらみで2失点。自責は「1」だったが、3点リードされた状態で交代して「カウントを悪くしてのヒットなど、やってはいけないことをしてしまったので申し訳ないです」と話した。
※画像=アジアシリーズSK戦に先発して6回3失点の中田賢一=東京ドーム
■【評】中日にミス重なる 中3−S6(共同通信)
中日は4回、失策で先制点を与え、6回にも失策で出た走者を置いて金宰☆に適時二塁打されるなど2失点。7回にも3長短打や捕逸で3点を失った。中田は追い込んでからの詰めが甘く、安定感を欠いた。打線の反撃も遅かった。
(注)☆は火ヘンに玄
■中日完敗、日本勢初黒星 アジアシリーズ(共同通信)
アジア4カ国・地域のプロ野球リーグ代表チームによる王者決定戦「KONAMI CUP アジアシリーズ2007」は8日、東京ドームで開幕し、日本勢として大会3連覇に挑む中日は3−6で初出場のSK(韓国)に敗れた。2005年から始まったこの大会で、日本のチームが負けたのは初めて。
中日は4回に失策絡みで先制を許し、6回には長短打などで2点、7回にも救援陣がつかまり3点を失った。打線は終盤に井上の2点本塁打などで3点を返したが、SKの先発左腕、金広鉉を攻略できなかった。
初出場の統一(台湾)は9−5でチャイナスターズ(中国選抜)に逆転勝ちした。
大会は総当たりの1次リーグを行い、上位2チームが11日の決勝に進出。優勝チームには賞金5000万円が贈られる。
■中日、初戦を落とす…日本代表アジアS初黒星(スポーツナビ)
中日自滅で日本初黒星……。アジアのナンバーワンクラブチームを決める「KONAMI CUPアジアシリーズ2007」が8日に東京ドームで開幕。中日(NPB/日本)vs.SKワイバーンズ(KBO/韓国)が行われ、SKが6対3と勝利した。アジアシリーズ3年目にして、日本代表に黒星がついたのは初めて。
53年ぶりの日本一に輝いた中日が守備の乱れで自滅した。4回、1死二塁からセカンドゴロの送球をファースト新井がはじく間に1点を先制された。6回には先頭打者を森野のエラーで出塁させたのをきっかけに2安打を浴びて2失点。7回は2死二塁から内野送球がそれる間に二塁走者を生還させたのを機会に、暴投なども絡み3点を失った。
先発の中田は6回で4安打しか打たれなかったが3失点。ボールが高めに浮き、リズムが悪かった。
打っては、SK先発のキム・グァンヒョンに打線が沈黙。長身から投げ下ろすストレートとスライダーのコンビネーションに、6回までわずか3安打。7回にキム・グァンヒョンがマメを潰して降板したあとに、井上の2ランなどで3点をかえすが反撃が遅かった。シーズンで4番を打ったウッズが不在なうえ、初回に1死一、三塁と先制点のチャンスがあったものの、中村紀がショートゴロ併殺打。無得点に終わったのが、最後まで響いた。
SKは高卒ルーキーの力で金星を挙げた。高卒ルーキーながら中日戦の先発に抜てきされた左腕キム・グァンヒョンが快投。最速148キロのストレートとスライダーのコンビネーションが良かった。特に3番・森野と日本シリーズMVPの4番・中村紀を6打数無安打。また、打っては1番のチョン・グンウが2安打を放ち、キム・ジェヒョン、イ・ホジュン、イ・ジンヨンの主軸が11打数5安打とバットが振れていた。
■中日、ミス連発で自滅 落合監督「やってはいけない試合」(サンスポ)
一度狂った攻守の歯車は最後までかみ合うことなく、中日が完敗した。落合監督は「一番やってはいけない試合運び」とさばさばした様子で振り返った。
ミスで自ら流れを手放した。四回一死二塁で李晋暎は二ゴロ。しかし一塁手の新井が荒木からの送球を捕れず、先制点を許した。六回には森野の失策で先頭打者が出塁。続くキム・ジェヒョンの右中間二塁打を中堅−二塁と転送して本塁で刺せそうなタイミングだったが、途中で新井が触ってしまい2点目を許した。七回にも二死を簡単に奪った後、捕逸が絡むなどで3失点。自滅だった。
打線もつながらない。SKの先発、19歳のキム・グァンヒョンに七回途中まで3安打に封じられた。交流戦1年目、情報量の少ないパ・リーグ投手陣に苦戦したように“初物”に対する弱さを露呈した。指揮官は「一昨年の交流戦を思い出した。それとよく似た雰囲気だった」と苦笑するしかなかった。
日本から出場したチームでは同シリーズ初黒星を喫したが、落合監督は焦りの色を見せず「メンバーは多少変わるだろう。今日は負けたが、明日はまた最善を尽くす」と巻き返しを誓った。優勝には残り2試合、勝つしかない。
■ドラゴンズ選手、落合監督のコメント
◇中田賢一投手
「自分の調子が悪かっただけ。カウントを悪くしてのヒットなど、やってはいけないことをしてしまったので申し訳ないです」
◇李炳圭(イビョンギュ)選手
「(SKの19歳の先発・キム・グァンヒョン)いい投手だ。さすが優勝チームだと思った」
◇井上一樹選手(7回代打2ラン)
「ファンの皆さんが応援してくれて、気持ちが乗り移った」
◇井端弘和選手(キム・グァンヒョンに)
「ビデオで見る限り、直球中心の投手と思ったら、意外に変化球が多かった」
◇新井良太選手(守りのミスに)
「緊張はなかった。普通にやろうと思って、やれなかったのが反省点」
◇荒木雅博選手(SKに)
「しっかりした野球をしてくるチームだと思った。次の塁を狙ってくる」
◇落合博満監督
「一番やってはいけない試合運び。一昨年の交流戦を思い出した。それとよく似た雰囲気だった。初の国際舞台という選手もいて、独特の雰囲気があったのかな。メンバーは多少変わるだろう。今日は負けたが、明日はまた最善を尽くす」
■試合スコア
◇アジアシリーズ2007、予選リーグ第1戦
中日ドラゴンズ(日本)−SKワイバーンズ(韓国)(東京ドーム、18:05、19095人)
SKワイバーンズ 000 102 300−6
中日ドラゴンズ 000 000 210−3
【投手】
(K)キム・グァンヒョン、チョ・ウンチョン、カ・ドゥクヨム、チョン・デヒョン−パク・キョンワン
(中)中田、鈴木、高橋、石井−谷繁、小田
【責任投手】
(勝)キム・グァンヒョン
(敗)中田
【本塁打】
(K)
(中)井上1号2ラン(7回、チョ・ウンチョン)
■プロ野球9日の予定
◇アジアシリーズ
SK−チャイナスターズ(12時30分・東京ドーム)
統一−中日(18時30分・東京ドーム)
まずは岩瀬仁紀の残留が濃厚になったことは一安心だ。岩瀬はFA権を行使して移籍することはないだろうと思っていたので残留に前向き発言は嬉しい。岩瀬は最後まで中日でプレーをして骨を埋めて欲しい。
今夜行われたアジアシリーズ2007予選リーグ、中日ドラゴンズ対SKワイバーンズ戦はCBCで18時58分からテレビ中継があったのでテレビ観戦した。
解説は田淵幸一、ゲストは読売の上原浩治と横浜の村田修一でリポーターは落合英二。
中日の先発は中田賢一だった。ウッズの代わりに一塁は新井良太が入り指名打者(DH)は中村紀洋だった。
試合は一塁の新井が荒木の送球を捕り損ねたり、本塁送球のボールをカットしてホームインを許したり森野がエラーをしたりミスが目立ちSKに得点を許して6点のリードとされた。
7回裏、東京ドームなのに燃えよドラゴンズ!が流れなんだか変な感じ。ドラゴンズファンが東京ドームのライトスタンドにいてドラゴンズの選手がホームユニフォームを着てるのも違和感があった。代打井上一樹が体制を崩しながらもライトへ2ランホームランで完封負けは免れた。ライトスタンドでビジターユニ「27」で応援している男が隣のホームユニを着た女と抱き合って喜ぶシーンが大写しになる。見ていてみっともない。
8回表、4番手石井裕也がマウンドに上がり2球投げたところの20時51分15秒テレビ中継終了。ラジオで中継などしてないので後はネットで途中経過を見てドラゴンズが3対6で敗れたのを見た。打者は相手投手を打ちあぐねバットの振りが鈍い。守備もなんだか軽快さがない。1週間ぶりの実戦で試合感が戻っていないのだろうか。明日からの試合は連勝して決勝進出を決めて、決勝では勝って絶対アジアチャンピオンになって欲しいものだ。頑張れドラゴンズ!!



























ストレスばかりが溜まる初戦でしたね。
攻守ともダメA、しかも相手に隙を突かれる始末。。
GG賞発表の日にこんな試合しなくても…(苦笑
しかし逆にまだ初戦、ここカラの巻き返しに期待します!
なんか気が抜けた試合でしたね。
みんな日本一で燃え尽きちゃったみたい。
年棒に影響しないのか?
ウラではFAの事もうやっているし。
このままでは優勝パレードが盛り上がらない!
明日から気合入れて欲しいですね。
>Draちゃん
こんばんは。
本当はニュースと試合結果は別記事にしようと思ったけど、あまりにも情けない試合だったのでニュース記事にぶちこみました(苦笑)
明日から目を覚まして本気で試合やって欲しいです。
>かつさん
見ないで正解ですよ。見てイライラでストレスが溜まる酷い試合でした。
日本代表として情けない試合でした。
明日は勝たないとヤバイです。
>小牧のフジさん
こんばんは。
優勝パレードは日本一とアジアチャンピオンの二冠でやったもらわないと盛り上がりません。
明日は日本代表としての試合をやって絶対に勝ってもらいたいです。
残ってくれそうなのでホッとしてます。
アジアシリーズ・・・・。
詳しく見ていないのですが、
ミス連発で、しょっぱい試合だった模様で(^^ゞ
相変わらず初物に弱い一面が
出てしまった感じですね。
もう一度、引き締めなおして明日から
出直しでアジア1位を取ってほしいです。
P.S.
自分のブログを1週間ほど放置してましたが
日本一になって1週間経つんですよね!
早いような短いような・・・・。
今週末は、温泉でゆっくりですか?
その時は、桃ちゃんでも誘って
上げてください(笑
コメントありがとうございます。
岩瀬はドラゴンズにいてくれると思っていたので良かったです。
アジアシリーズはドラゴンズポストシーズン快進撃のまま行ってくれると思っていたんですが、やはり取れるときに先制点を取らないと波に乗れませんね。
今日の1戦で目を覚まして明日からしっかり勝たないといけません。
PS
日本一になってちょうど1週間ですね〜ドラゴンズの選手はもうお酒は抜けたと思いますけどねぇ。
今週末は久しぶりに温泉へ行こうと思います。
最近下呂には行ってないので桃ちゃんには会ってないですよ〜忘れられたかも(笑)
「はちたかランド」管理人のはちかづきです。
昨日の結果はともあれ福留争奪戦にGも割り込んできたんですね。
とにかくホークスとしては王監督がWBC代表だったこともありのどから手が出るほどほしいといったほうがいいでしょう。
ということでよろしくお願いします。
コメントそしていつもTBありがとうございます。
福留獲得にGが出てきたんですか。もし移籍するとしてもメジャーだと思います。ホークス王監督は広島新井にも興味を示していますね。
これからどうなるのか気になります。
今後ともよろしくお願いします。
あと和田を獲得?という記事が出てるのが気になります
コメントありがとうございます。
岩瀬の笑顔を見て安心しました。福留とは対照的な表情ですね。
西武・和田はたぶん中日へFA移籍するんじゃないかと思います。福留の抜けた穴を埋めるつもりでしょう。
コメントありがとうございます。
試合を見るとやる気を感じない結果となりましたが、決してやる気がないってことはないと思います。
相手の先発投手が良くて打てなかったのと選手達に体のキレがなくて守備で精彩を欠いてしまいました。
今日の試合で日本代表としての良いところを見せてくれると信じて応援します。