○中日6x−2横浜●2007年4月8日(日)ナゴヤドームで中日ドラゴンズ対横浜ベイスターズ、プロ野球公式戦3回戦が行われた。中日の先発は中田賢一、横浜の先発は工藤公康で14時00分試合開始。
1回裏、1アウト三塁で福留の犠牲フライで1点を先制。3回裏、1アウト一、二塁からウッズの2点タイムリー二塁打でリードを広げて、3対0とした。
中日先発中田賢一は5回を除き、毎回走者を背負ったが要所を締めて6回まで無失点。横浜工藤も4回以降6回まで無失点と粘った。
7回裏、1アウト満塁で李がセンター前2点タイムリー、中村紀洋がライト前へタイムリーでこの回3点を追加して6対0とした。
試合は6対2で中日が勝利。先発中田は8回1失点で2勝目を挙げた。
※画像=8回を4安打1失点で2勝目を挙げた中田賢一=ナゴヤドーム
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●中日5−8横浜○
○中日6x−3横浜●
●巨人3−5中日○
●巨人3−6中日○
○巨人7x−2中日●
○中日5x−1ヤクルト●
○中日6x−0ヤクルト●
○中日7x−3ヤクルト●
2007年3月29日のニュースとして、セ・リーグ開幕を明日に控えて中日ドラゴンズの選手達はナゴヤドームで最終調整練習を行ったなどです。そしてプロ野球セ・リーグ開幕前夜と言うことで2007年セ・リーグ順位予想を行いました。
2007年3月28日のニュースとして、セ・リーグ開幕まであと2日となり1軍出場登録選手28人が発表された。ドラゴンズナインはお昼頃からミーティングを行い14時からナゴヤドームで練習を行った。プロ野球の根来泰周コミッショナー代行が、東京都千代田区のコミッショナー事務局で会見し、今秋のドラフト(新人選手選択)から「希望入団枠」を廃止すると発表したなどです。
2007年3月27日のニュースとして、中日ドラゴンズは名古屋市熱田区の熱田神宮で今季の必勝祈願を行った。選手40人と球団関係者が参加した。落合監督は、名古屋市内で行われた中日新聞本社の激励会で連覇を宣言した。中日の伊藤一正球団代表は、今年のドラフト会議が現行制度で行われても希望枠は使わないと話したなどです。
2007年3月26日のニュースとして、昨日オープン戦が終了してチームはシーズン前最後の休日だった。その中で中田賢一投手が、ナゴヤ球場で練習を行ったなどです。
2007年3月25日のニュースとして、ナゴヤドームで中日ドラゴンズ対横浜ベイスターズ、プロ野球オープン戦が行われた。中日の先発は山本昌、横浜の先発は加藤で14時2分試合開始。試合は5対0で中日が勝った。
2007年3月24日のニュースとして、ナゴヤドームで中日ドラゴンズ対横浜ベイスターズ、プロ野球オープン戦が行われた。中日の先発は川上憲伸、横浜の先発は三浦大輔で13時32分試合開始。中日打線は15安打11得点。6人の投手が横浜を無失点に抑えて試合は11対0で中日が勝った。
2007年3月23日のニュースとして、中日ドラゴンズは23日、育成選手の中村紀洋内野手(33)と、公式戦への出場が可能となる支配下選手契約を結んだと発表した。30日のヤクルトとの今季開幕戦(ナゴヤドーム)で三塁手としての先発が濃厚となった。契約金と出来高払いはなく、年俸600万円、背番号は205から99になった。ルーキー浅尾拓也投手が知多市に電動車椅子2台寄贈したなどです。
2007年3月22日のニュースとして、岐阜長良川球場で中日ドラゴンズ対広島東洋カープ、プロ野球オープン戦が行われた。中日の先発は小笠原孝、広島の先発は長谷川で13時試合開始。試合は2対4で中日が敗れた。中日は育成選手の中村紀洋内野手と23日に、公式戦への出場が可能となる支配下選手契約することになったと発表したなどです。
2007年3月21日のニュースとして、横浜スタジアムで横浜ベイスターズ対中日ドラゴンズ、プロ野球オープン戦が行われた。中日の先発は中田賢一、横浜の先発は川村で13時試合開始。試合は4対5で中日が勝利して連敗を止めた。
2007年3月20日のニュースとして、神宮球場で東京ヤクルトスワローズ対中日ドラゴンズ、プロ野球オープン戦が行われた。中日の先発はルーキー浅尾拓也、ヤクルトの先発は育成枠ルーキー伊藤秀範で13時試合開始。中日は5安打1得点と打線に元気がなく試合は4対1で中日が敗れた。












