○横浜6x−4中日●(中日公式戦最終戦)2007年10月7日(土)横浜スタジアムで横浜ベイスターズ対中日ドラゴンズ、プロ野球公式戦24回戦(最終戦)が行われた。中日の先発は朝倉健太、横浜の先発は高崎で18時00分試合開始。
1回裏、朝倉は金城の併殺の間に1点を先制された。2回表、森野の18号ソロで1対1の同点にした。
4回表、高崎の暴投で1点追加して勝ち越した。4回裏、2番手山井が内川のタイムリーやウッズのエラーなどで3点を失い逆転を許した。6回表、森野のタイムリー二塁打で1点追加した。
8回裏、調整登板の岩瀬が1安打2四球で2失点。9回表、クルーンから代打中村紀洋のタイムリー二塁打で1点を返したが反撃及ばず6対4で中日が敗れた。中日はレギュラーシーズン全試合を終了した。
※画像=4回表、ノーアウト一、二塁で見逃し三振に倒れたウッズ=横浜
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●ヤクルト1−8中日○(中田賢一14勝目)
2007年10月5日(金)の中日ドラゴンズニュースとして、昨日の試合で打者1人に投げて最終登板となったデニー投手が選手登録を抹消された。
○中日3x−2広島●(延長12回中日サヨナラ勝ち)
2007年10月3日(水)の中日ドラゴンズニュースとして、堂上剛裕が選手登録を抹消された。右ヒジの遊離軟骨除去手術のために渡米していた福留孝介外野手が3日、成田経由で帰国した。
2007年10月2日(火)の中日ドラゴンズニュースとして、M1の巨人がヤクルトにサヨナラ勝ちでリーグ優勝となり、中日は球団初の連覇が果たせなかった。セ、パ両リーグは2日、9月の月間最優秀選手(月間MVP)賞を発表し、セの投手部門は山井大介投手が選ばれた。森岡良介内野手が出場選手登録を抹消された。
○広島5x−3中日●(残り3試合)
●広島0−3中日○(Gと1.5ゲーム差、残り4試合)
2007年9月29日(土)の中日ドラゴンズニュースとして、大阪から広島に移動して、30日からの広島2連戦に向けて、投手陣と主力を除く野手が練習を行なった。渡辺博幸と井上一樹が選手登録を抹消された。中日のクライマックスシリーズ進出マジックが1だったが、横浜がヤクルトに敗れたため、中日のクライマックスシリーズ進出が決定した。
○阪神2x−1中日●(敗戦CM1、自力優勝消えマジック消滅)
●阪神1−4中日○(中日快勝CM1、優勝M6、残り6試合)
○巨人8x−4中日●(Gに連敗!CM2、優勝M7、残り7試合)
○巨人7x−3中日●(中日首位陥落!CM2、優勝M7)
●巨人5−7中日○(中日首位浮上!CM2、優勝M7)
●中日0−5広島○(Gに首位の座を明け渡す。CM3)
○中日12x−3広島●(3連勝。CM4)
○中日5x−3広島●(延長11回サヨナラ勝ち8月24日以来の首位。CM6)
2007年9月20日(木)の中日ドラゴンズニュースとして、21日からの8連戦に向けて投手陣がナゴヤドームで練習を行なった。堂上剛裕外野手が選手登録を抹消された。
●ヤクルト5−6中日○(トラと0.5ゲーム差。CM8)
○ヤクルト3x−2中日●(トラと1.5ゲーム差。CM9)












