DRAGONS VICTORY > ドラゴンズニュース2008
2008年11月01日

中日来季は一塁中村紀、三塁森野、ウッズは移籍か

 2008年11月1日(土)の中日ドラゴンズニュースとして、本日の速報記事はありませんでしたので朝刊記事から気になる記事を紹介します。落合監督は中村紀洋内野手を来季一塁へコンバートすることを明言しました。また森野将彦内野手が来季、三塁に専念させることも決めました。

 日本シリーズ第1戦、巨人対西武は1対2で西武が勝利しました。

 ※画像=なし

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2008年10月31日

中日が河原純一を入団テスト ウッズ残留なら来季レギュラー剥奪

中日の入団テストを終え記者の質問に答える河原純一=31日午後、愛知県阿久比町  2008年10月31日(金)の中日ドラゴンズニュースとして、落合監督は31日、去就が注目さえれるタイロン・ウッズとの来季の契約について11月4日に決まると語りました。

 中日は31日、阿久比球場で昨年オフに西武を自由契約になった河原純一投手の入団テストを行いました。ドラフト2位で指名した伊藤準規投手を中田宗男スカウト部長らが岐阜城北高校に訪れて指名のあいさつを行いました。

 ※画像=中日の入団テストを終え記者の質問に答える河原純一=31日午後、愛知県阿久比町

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2008年10月30日

中日ドラフトで野本圭、伊藤準規ら7選手の交渉権を獲得

中日から1位指名された日本通運・野本圭外野手=日本通運本社  2008年10月30日(木)の中日ドラゴンズニュースとして、プロ野球の新人選択会議(ドラフト会議)が30日、東京都内のホテルで行われました。

 中日は楽天と競合の末に野本圭外野手(日本通運)を1位指名しました。2位は伊藤準規投手(岐阜城北)、3位は岩崎恭平内野手(東海大)、4位は高島祥平投手(帝京高)、5位は岩田慎司投手(明治大)、6位は小熊凌祐投手(近江高)、7位は井藤真吾外野手(中京大中京高)の7選手。育成ドラフトでは、加藤聡外野手(大阪産業大)、小林高也外野手(東京弥生クラブ)の2選手の交渉権を獲得しました。

 タイロン・ウッズと李炳圭がそれぞれ帰国しました。

 ※画像=中日から1位指名された日本通運・野本圭外野手=日本通運本社

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2008年10月29日

中日秋季練習開始 井端、荒木、ノリが三井ゴールデングラブ賞受賞

 2008年10月29日(水)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は29日、1軍の秋季練習が本格的にスタートしました。若手投手陣10人は愛知県阿久比町内の体育施設、それ以外はナゴヤ球場と2組に分かれて練習しました。

 プロ野球担当記者の投票で、守備に優れた選手を選ぶ「第37回三井ゴールデングラブ賞」の受賞者が29日、発表されました。中日からは3選手が受賞しました。荒木雅博二塁手、井端弘和遊撃手ともに5年連続5度目。中村紀洋三塁手は近鉄時代と合わせて通算7度目で今回の受賞者では両リーグ最多となります。30日に東京都内のホテルで開催されるプロ野球の新人選択会議(ドラフト会議)の話題などです。

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2008年10月28日

中日が来季新スタッフを発表 ウッズの契約結論はドラフト後

 2008年10月28日(火)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は28日、来季の監督、コーチ陣の新スタッフを発表しました。高代延博野手総合チーフコーチ、宇野勝打撃コーチが退団し、新スタッフには今季まで横浜バッテリーコーチだった中村武志氏が捕手コーチ、今季限りで現役を引退した上田佳範氏が外野守備走塁コーチ、稲葉光雄氏と高木宣宏氏が投手コーチ、渡辺博幸氏が育成コーチに就任した。

 中日は28日、ナゴヤドームで落合博満監督と西川順之助社長が来季のチーム編成などについて会談しました。タイロン・ウッズ内野手との来季の契約についてドラフト後に結論は持ち越しと語りました。

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2008年10月26日

岩瀬仁紀、FA権行使せず残留の意向 中日秋季練習スタート

 2008年10月26日(日)の中日ドラゴンズニュースとして、中日の秋季練習が26日、ナゴヤ球場でスタートしました。クライマックスシリーズ第2ステージに帯同しなかった選手と、帯同していた中田賢一投手、斉藤信介投手、山井大介投手が参加しました。投手陣と野手陣に分かれて、軽い練習を行いました。

 岩瀬仁紀投手が26日、FA権を行使せずに残留する意向を示しました。その他プロ野球に関する気になる話題などです。

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2008年10月25日

中日力及ばず巨人に敗れCS敗退で日本一連覇消える

8回裏、勝ち越し2ランを放ち本塁に向かうラミレス(手前)を見る落合監督=東京ドーム  2008年10月25日(土)の中日ドラゴンズニュースとして、東京ドームで読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第2ステージ第4戦が行われた。中日の先発はチェン・ウェイン、巨人の先発は高橋尚成で18時00分試合開始。

 ○巨人6x―2中日● 4回裏、谷、坂本の適時打で2点を先制された。チェンは4回で降板。6回表、ウッズのソロ本塁打で1点を返した。8回表、ウッズの犠飛で2対2の同点に追いついた。8回裏、高橋聡文がラミレスが勝ち越し2ランなどで4失点。試合は6対2で中日が敗れクライマックスシリーズ敗退となり日本一連覇はならなかった。

 ※画像=8回裏、勝ち越し2ランを放ち本塁に向かうラミレス(手前)を見る落合監督=東京ドーム

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2008年10月24日

中日痛恨のドロー巨人が日本シリーズ王手で崖っぷち

力投する先発・川上憲伸=東京ドーム  2008年10月24日(金)の中日ドラゴンズニュースとして、東京ドームで読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第2ステージ第3戦が行われた。中日の先発はエース川上憲伸、巨人の先発は内海哲也で18時00分試合開始。

 △巨人5―5中日△(延長12回引き分け) 3回裏、川上が鶴岡にソロ本塁打で1点を先制された。4回表、1死2塁から和田の2ラン、2死二塁から谷繁の適時二塁打で3点を挙げて逆転した。6回裏、川上は無死二、三塁から脇谷の適時内野安打、李の3ランで4失点で逆転された。8回表、ウッズがソロで1点を返した。9回表、1死二塁から谷繁の適時二塁打で5対5の同点に追いついた。延長戦に突入したが両チーム得点を挙げられず引き分けた。中日は1勝2敗1分となり巨人に王手をかけられた。

 ※画像=力投する先発・川上憲伸=東京ドーム

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2008年10月23日

朝倉健太、小笠原道大に2発6失点2回KO中日が巨人に大敗

1回表、森野が巨人先発の上原(左)から先制ソロを放つ=東京ドーム  2008年10月23日(木)の中日ドラゴンズニュースとして、東京ドームで読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第2ステージ第2戦が行われた。中日の先発は朝倉健太、巨人の先発は上原浩治で18時01分試合開始。

 ○巨人11x―2中日● 1回表、森野のソロで1点を先制した。1回裏、1死二塁から小笠原の2ランで逆転された。2回裏、1死満塁本塁打から小笠原に2打席連続の満塁本塁打を浴びた。3回表、代打平田のソロで1点を返した。4回裏、2死一塁からラミレスに2ラン。7回裏、李承Yにソロ。8回裏、山井が2死二、三塁から加治前の適時打で2失点。試合は11対2で中日が敗れた。

 ※画像=1回表、森野が巨人先発の上原(左)から先制ソロを放つ=東京ドーム

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2008年10月22日

中村紀洋決勝タイムリー!中日が巨人を降し初戦を制す

9回表、決勝適時打を放ちガッツポーズをする中村紀洋=東京ドーム  2008年10月22日(水)の中日ドラゴンズニュースとして、東京ドームで読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第2ステージ第1戦が行われた。中日の先発は山本昌、巨人の先発はセス・グライシンガーで18時02分試合開始。

 ●巨人3―4中日○ 1回表、李炳圭が左中間へ先頭打者ホームラン、ウッズがライトスタンドへ3試合連続ホームランで中日が2点を先制した。1回裏、2死三塁からラミレスにセンター前適時打で1点を返された。4回裏、谷にレフトスタンドへソロで2対2の同点にされた。5回表、1死満塁で和田が押し出し四球で中日が勝ち越しグライシンガーが降板。5回裏、1死二塁から木村拓也にセンター前適時打で同点にされた。

 9回表、巨人はクルーンが登板。2死一、三塁で中村紀洋がセンター前タイムリーで勝ち越した。9回裏、中日は守護神、岩瀬仁紀が登板。代打大道を見逃し三振。代打加治前をサードゴロ。木村拓也を空振り三振で試合終了。試合は3対4で中日が勝ち1勝1敗(巨人にアドバンテージ1勝)とした。

 ※画像=9回表、決勝適時打を放ちガッツポーズをする中村紀洋=東京ドーム

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2008年10月21日

中日が大阪から東京へ移動CS巨人戦に向け調整

CS第2ステージに向け、キャッチボールで汗を流す山本昌=東京・神宮外苑  2008年10月21日(火)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は21日、午前にCS第1ステージを戦った大阪から東京へ移動し、午後からは神宮球場の室内練習場、隣接する神宮外苑のグラウンドで約1時間半練習しました。

 練習に参加しなかった李炳圭と井端弘和を除く主力組は打撃練習を行わず、ランニングやキャッチボールなど軽めの調整。第1戦の先発が予想される山本昌はブルペンに入りました。またフェニックスリーグに参加していた朝倉健太投手、小笠原孝投手、山井大介投手が1軍に合流して練習に参加しました。

 ※画像=CS第2ステージに向け、キャッチボールで汗を流す山本昌=東京・神宮外苑

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2008年10月20日

ウッズが藤川から決勝2ラン!中日が阪神降しCS第2ステージ進出!

9回表、2死三塁、藤川球児からタイロン・ウッズが左中間に決勝2ランを放つ=京セラドーム大阪  2008年10月20日(月)の中日ドラゴンズニュースとして、京セラドーム大阪で阪神タイガース対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第1ステージ第3戦が行われた。中日の先発は吉見一起、阪神の先発は岩田稔で18時00分試合開始。

 ●阪神0―2中日○ 吉見と岩田の投手戦となり両チーム無得点のまま0対0で迎えた9回表、阪神は2番手で藤川球児が登板。代打立浪がセンター前ヒット。代走は英智。2死三塁からウッズが左中間スタンドへ2ランホームランで均衡を破った。吉見は8回4安打無失点の好投。9回裏、中日は守護神、岩瀬仁紀が登板。新井を一塁ファウルフライ。金本をセンターフライ。鳥谷を空振り三振で試合終了。試合は0対2で中日が勝ち第2ステージ進出を決めた。

 ※画像=9回表、2死三塁、藤川球児からタイロン・ウッズが左中間に決勝2ランを放つ=京セラドーム大阪

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2008年10月19日

中田賢一大誤算、中日が阪神に大敗で1勝1敗に

6回裏、ホームランと2つのワイルドピッチで試合を壊した中田賢一=京セラドーム大阪  2008年10月19日(日)の中日ドラゴンズニュースとして、京セラドーム大阪で阪神タイガース対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第1ステージ第2戦が行われた。中日の先発はチェン・ウェイン、阪神の先発は下柳剛で18時00分試合開始。

 ○阪神7x―3中日● 1回裏、チェンは関本、新井の連続安打で1死一、二塁とされ金本の中前先制打で先制。続く鳥谷にライトスタンドへ3ランを浴びて4点を先制された。2回表、1死一、三塁から井端がレフト前適時打で1点を返した。6回表、森野が右中間スタンドへソロ本塁打で1点を返した。6回裏、3番手、中田賢一が鳥谷にライトへソロさらに2暴投で3点を失った。8回表、久保田からウッズがセンター左へソロで1点を返した。9回表、藤川球児に三者凡退で試合終了。7対3で中日が敗れた。中日はCS初黒星を喫した。

 ※画像=6回裏、ホームランと2つのワイルドピッチで試合を壊した中田賢一=京セラドーム大阪

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2008年10月18日

川上憲伸が阪神をねじ伏せ完封リレーで中日がCS先勝

1回表、2死3塁先制タイムリーを放つタイロン・ウッズ=京セラドーム大阪  2008年10月18日(土)の中日ドラゴンズニュースとして、京セラドーム大阪で阪神タイガース対中日ドラゴンズ、クライマックスシリーズ第1ステージ第1戦が行われた。中日の先発はエース川上憲伸、阪神の先発は安藤優也で18時00分試合開始。

 ●阪神0―2中日○ 1回表、2死三塁から4番ウッズの左前適時打で1点を先制した。6回表、阪神2番手アッチソンから森野がライトへのソロ本塁打で1点を追加した。川上は7回4安打無失点。8回は浅尾拓也が無失点。9回は岩瀬仁紀が無失点で締めて試合終了。試合は0対2で中日が勝利。第2ステージ進出に王手をかけた。

 ※画像=1回表、2死3塁先制タイムリーを放つタイロン・ウッズ=京セラドーム大阪

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2008年10月17日

中日2年連続日本一へCS第1S阪神戦に向け大阪へ移動

笑顔でアップをする川上憲伸(左)と森野将彦=ナゴヤドーム  2008年10月17日(金)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は17日、クライマックスシリーズ(CS)第1ステージ阪神戦(18日開幕・京セラドーム)に向けナゴヤドームで最後の練習を行いました。

 シリーズ前日にもかかわらず舞台となる京セラドーム大阪では練習せずにナゴヤドームで投内連係など約2時間半練習した後に大阪へ移動しました。

 ※画像=笑顔でアップをする川上憲伸(左)と森野将彦=ナゴヤドーム

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2008中日ドラゴンズファン感謝デー 11月29日開催

2008ファン感謝デーパンフレット表面  今年も「2008中日ドラゴンズファン感謝デー」が開催されます。

 詳しい内容の開催要項や応募方法が発表されたのでお知らせします。

 ※画像=2008ファン感謝デーパンフレット表面

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2008年10月16日

森野将彦が全体練習後に一人で居残り特打で感触掴む

ノックを行う落合監督=ナゴヤドーム  2008年10月16日(木)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は16日、クライマックスシリーズ(CS)第1ステージ阪神戦(18日開幕・京セラドーム)に向けナゴヤドームで練習を行いました。

 投内連係では落合監督が自らバットを握って選手の動きを確認しました。約2時間半の全体練習の後、森野が1人だけ残って約35分間特打に励みました。

 ※画像=ノックを行う落合監督=ナゴヤドーム

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2008年10月15日

中日CS阪神戦に向け練習開始

 2008年10月15日(水)の中日ドラゴンズニュースとして、中日は15日、クライマックスシリーズ(CS)第1ステージ阪神戦(18日開幕・京セラドーム)に向けナゴヤドームで練習を開始しました。

 約2時間全体練習を行った後に、実戦形式のシート打撃を行い、岩瀬仁紀、清水昭信、浅尾拓也が登板。和田一浩、荒木雅博ら主力打者5人と対戦しました。

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2008年10月14日

鈴木義広、来季復活に向けてナゴヤ球場でリハビリ

 2008年10月14日(火)の中日ドラゴンズニュースとして、中日の主力選手は13、14日は練習が休みで連休ですが、ナゴヤドームで18日から始まるクライマックスシリーズ第1ステージ阪神戦に向けて控え野手主体で練習が行われました。

 鈴木義広投手は14日、ナゴヤ球場で手術を受けた右ひじのリハビリを行いました。阪神岡田監督の辞任が正式に決まったなどです。

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2008年10月13日

中村武志がバッテリーコーチで中日復帰

 2008年10月13日(月)の中日ドラゴンズニュースとして、本日の速報記事は特にありませんでした。

 10月13日付朝刊記事より、現在横浜でコーチをしている中村武志が来季バッテリーコーチとして中日に7年ぶりに復帰する見込みだそうです。クライマックスシリーズ・セと日本シリーズ試合日程などです。

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